情報発信ビジネス7日間スタートアップ講座

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生きるために生きる人生、

終わりにしませんか?

 

あなたの人生、会社や他人の物ではありません。

雇われから解放され、自由で自分だけの人生を手に入れる、

7日間メルマガ講座。

情報発信ビジネス7日間メルマガ講座






はじめまして、桐谷 徹(きりたに とおる)です。

僕は会社に雇われることなく自分の力だけで収入を得て自由な人生を送っています。

生きていく為だと、やりたくもない仕事をすることも、嫌な人間関係に我慢することも、欲しいものを我慢したり犠牲にすろことも必要のない生活です。

自分の人生の限られた時間を切り売りする様な労働から解放された世界です。

今あなたは、こんな労働環境に我慢していませんか?

  • 仕事が辛すぎてもう辞めたい。けど、生活していく為には辞めるわけにはいかない。
  • 毎日、長時間労働を強いられ、家は寝る為だけの場所になってしまっている。
  • どれだけ身を粉にして働いても、会社が得をするだけで自分にはなんの得もない。昇給なんて無いようなもの。
  • 同僚との人間関係ばかりを気にしなければならず仕事が二の次になっている。
  • 家族との時間は減り、すれ違い、家庭環境は悪化。

挙げだすとキリがないのですが、僕は活動柄このような悩みや不満の声をたくさん耳にします。

これらはストレス社会の現代に生きるサラリーマンである以上、誰もが抱えている悩みなのかもしれません。

「会社に縛られず自由な生活を手に入れたい。」

それは、誰もが抱えながら心の奥底に隠してしまっている感情です。

 

少し前までの僕も全く同じ人生を歩んでいました。

 

以前の僕は普通のサラリーマンとして何よりも仕事を最優先に考え、他のことは全て後回しにしてきました。

家族との団欒や友達との約束、趣味に使う時間も全てを犠牲にしてただただ仕事だけに捧げていたんです。

いや、、、搾取されていたと言ったほうが適切かもしれません。

今思えば精神的な奴隷のように、会社にがんじがらめに縛りつけられ、まるで他人の為に生きる人生を送っていたんです。

 

就職活動の末やっとのこと入社した会社はとてもホワイト企業なんて呼べるところではありませんでした。

8時間勤務なんて労働基準があることすら忘れ去られたように当たり前に繰り返される長時間労働。

 

残業代なんて支払われることはありません。

まともな休みは無く、前に休んだのはいつだっけ?と思い出すのも一苦労なんて状態でした。

 

結果や成績をシビアに突きつけられながら出世争いの中での人間関係にはほとほと疲れ果て、入社当時に抱いていた理想や理念なんてとっくに忘れて、ただただ休みがほしい。

時間がほしい。

ただそれだけでした。

心身共に疲れ果てていたんです。

 

全てを犠牲に仕事に打ち込んだ結果、会社ではそこそこ出世することは出来ました。

会社で頑張っていればいつか報われる、この環境から抜け出せるんだと信じて、、、

 

しかし、引き換えに与えられたものは雀の涙程度の昇給と「管理職」という名の重たい責任でした。

中間管理職、名ばかり管理職ってやつです。

僕は営業職をやっていましたので、休みの日に会社に呼び出されることなんて日常茶飯事でしたし、常に会社からの連絡に脅えるように暮らしていました。

部下の犯した失敗は上司である自分の管理不行き届きということで責任を取らなければいけません。

上司と部下の間で板挟みとなり精神は崩壊寸前でした。

 

そんな、プライベートを放棄した生活をしていたら、その当時付き合っていた彼女にも振られ、友人達ともどんど疎遠になっていきます。

 

そりゃそうですよね、デートや遊ぶ時間なんてまともに取れるわけないんだから。

 

ここまで来るとさすがにやばいと感じ始めたわけです。

 

このままじゃマジで人生終わる。

 

夢も希望も生き甲斐も何もないまま、ただなんとなく毎日が過ぎ、まるで意思の無い操り人形みたいな人生。体力の消耗と精神の疲弊だけは感じ取っていました。

 

なんとかしてこの環境から抜け出そうと決意

 

ここから僕の人生における迷走期に突入します笑

 

こんな労働環境から早く抜け出そうと転職活動を始めます。しかし転職活動をしてみても、特別な経歴もない中途採用では今までと大した違いのない待遇の職ばかり。

 

安定した給料、休みがほしくて公務員を目指してみたり、

 

難関資格を目指して独学で勉強を始めたり笑

 

株のデイトレーダーを目指してたりもしましたね笑

 

人生の方向感を見失って、ただただその時の環境から抜け出したくてやみくもにもがいていました。

 

笑っちゃうでしょう?

でも、それくらい劣悪な環境だったんです。

 

今思い返してみると、もしかしたら過労死一歩手前だったかもしれません。

 

ただ、この迷走を繰り返した時期は無駄なものにはなりませんでした。

 

インターネットビジネスとの出会い

 

そんな迷走期を過ごしていた僕ですが、とにかく仕事を辞めたくて、ひたすらネットで情報収集してたんですね。

 

そんな時、僕の目に飛び込んできたのが

 

「パソコン一台で会社に雇われずに生活する方法」

 

なんて言葉でした。

 

いやいや、そんなうまい話ないよね?それが出来たら誰も苦しまないでしょう。

 

それが僕の率直な感想でした。

 

ただ、その時の僕は絶賛迷走中です。笑

 

騙されたと思って何でもやってみるモードだったんです。

 

そのサイトはwebを使った教材を販売する形式だったんですけど、すぐに購入しました。

 

安い金額ではありませんでしたが、その時の僕はお金を使う時間がなくて貯金だけはそこそこありましたので。

 

これに賭けてみよう。

 

そう思ったんです。

 

そこからの僕は死にものぐるいでした。

 

これまで長続きしなかった、公務員試験や資格試験の勉強、デイトレーダーへの道(笑)とは違った何か手応えのようなものを、直感的というか本能的に感じたんです。

 

会社での空き時間は全てインターネットビジネスに費やし、休みの日はもちろん寝る時間さえも削って必死で取り組みました。

 

それぐらいしなきゃあの劣悪な労働環境から抜け出すことなんて出来っこなかったんです。

 

努力もしました、数え切れない程の挫折や遠回りもしました。

 

そうやって自分の力だけで手に入れた始めての報酬は、2千円でした。

 

2千円という金額を聞いて、なんだよと思う人も多いかもしれません。

けど、僕にとってそれは金額以上にとても大きな意味のあるものでした。

 

これまで僕の中にあった、

 

「お金は、働いて会社からもらうもの」

 

という常識が、人生で初めて崩れ去った瞬間だったからです。

 

それからは収益を増やし会社からの給料に頼らなくても自分だけの力で稼いで生きていけるだけの収入を得るまでになりました。

 

会社に雇われず1人で稼ぐスキルを手に入れた。

会社に依存する必要がなくなってからの人生は、

これまでのものとは比べものにならない程明るいものでした。

 

会社も辞め、時間に縛られることはなくなりました。

 

仕事をする時間も寝る時間も、遊ぶ時間も、

決めるのは自分だけだからです。

 

目覚ましに叩き起こされることも、納期におびえることも、友達や恋人と時間を合わせることが出来ないあの申し訳なさを感じることももうありません。

 

場所に、縛られず自由に仕事ができます。

 

ノートパソコンとネット環境さえあればいつでもどこでも仕事ができますので電車に揺られて会社に出社する必要なんかなくなりました。

 

精神的、時間的、金銭的、

全ての悩みから解放され本当の意味での自由を手にすることができました。

 

確かな自由

 

それはただで手に入るものではありません。

 

僕だって最初は寝る間も惜しんで作業したり勉強したりしていました。

 

あのブラック労働をしながら良く頑張ったと自分を褒めてあげたいくらいです笑

 

教材で勉強していましたけど、基本的には独学のようなものでしたからたくさんの挫折や遠回りを経験して今があるんです。

 

僕のような劣悪な環境であればあるほど目標に到達するまでのハードルは高くなります。

 

だからこそ昔の僕のような今いる環境に不満を持ちながらももがき苦しんでいる人に希望の光を見せてあげたい。

 

あなたがこれからインターネットビジネスを使って僕のように本当の自由を手にしたいと願うのなら独学で取り組むのは止めてください。

 

昔の僕のように、闇雲に取り組む人の少しでも助けになりたい。

僕と同じような環境に居る人に自由な世界を見せたい。

同じ価値観を持って同じ景色を見たい。

 

そう思って今僕はこの活動をしています。

 

これからの時代、会社に勤めるなんてことしなくたって自分だけの力で十分食べていけるということ。

 

ほんのちょっと勇気を持って頑張れば誰にだって道は開けるということ。

 

そんなことが伝えたくて、僕は無料メルマガコミュニティをやってます。

 

メルマガを通してその方法論を解説しています。

 

このコミュニティは、参加してくれたみんなで、これから育てていくコミュニティなんです。

 

あなたがいる現状なんて関係ない。

 

スタートラインは今あなたが立っているその場所以外にはありえないんだから。

 

あとは足踏みしたままその場所で人生を終えるのか、

それとも未来に希望を持って一歩足を踏み出すのか。

 

選択はあなたにしかできないことです。

あなたのコミュニティ参加、大歓迎でお待ちしていますよ。

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